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HSPは【カサンドラ症候群】になりやすい!?

    
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HSPは【カサンドラ症候群】になりやすい!?
【今日のお話】
「カサンドラ症候群」という言葉を聞いたことはありますか?
ちょっとカッコいい響きですが、なるとしんどい。
ひといちばい繊細な人(HSP)は、カサンドラ症候群になりやすいんです。

あなたはパートナーに対して、

・わかってくれない

・平気で無神経なこと言う

・思いやりがない

冷たい

・愛がない

などと感じることってありませんか?

それもかなりの頻度で。

もし、あなたのパートナーがアスペルガー症候群であったなら、それはわざとじゃないんです。

アスペルガー症候群について

医療にかかわることを民間カウンセラーが記事にするのは難しいご時世ですが、カサンドラ症候群について語る上で避けて通れないことなので、引用しながら解説します。ご存知ない方はぜひ知っておいてくださいね。

アスペルガー症候群とは?

アスペルガー症候群は発達障がいの一つで、社会性・コミュニケーション・想像力・共感性・イメージすることの障がい、こだわりの強さ、感覚の過敏などを特徴とする、自閉症スペクトラム障がいのうち、知能や言語の遅れがないものをいいます。人間誰しも自閉症的な部分を多かれ少なかれ持っているのが普通で、程度の差だけが問題といえましょう。それゆえ「スペクトラム」障がいなのです。

引用元:ふせき診療クリニック

アスペルガーをはじめ、自閉症、広汎性発達障害と以前呼ばれていたものは、2013年*に「自閉スペクトラム症」で統一されています。
*参照元:厚生労働省HP

それまでは、自閉症と同様の症状を持ちながら「知能や言語の遅れがない」人をアスペルガーと呼んでいましたが、その線引きも曖昧だったので、スペクトラム(あいまいな境界を持ち連続している状態)という言葉を用いて、「自閉症スペクトラム症」としてひとくくりになりました。通称ASDといいます。

上記のとおり、人は誰しも自閉症的な部分を持っているもので、その程度が大きく、なんらかの支援が必要な場合に「障害」や「病気」という言葉でくくられます。

「自閉スペクトラム症(ASD)」の割合は、約68人に1人。グレーゾーンの人も含めると、13人にひとり*とも言われ、決してめずらしい症状ではありません。
*サライ.jp

アスペルガー症候群の特徴

前記のとおり、「自閉スペクトラム症(ASD)」の特徴は、「コミュニケーションや対人関係の困難」や「限定的な興味やこだわりが強い点」が主としてあげられますが、

アスペルガー(知能や言語の遅れがない)に限定していうと、

  • 曖昧な表現が伝わりにくい
  • 行間を読むことが苦手
  • 他人に対する興味が薄い
  • 感情共感が苦手

といったことが特徴としてよくあげられます。

アスペルガーの場合、知能や言語の遅れがない分、表面的なコミュニケーションは円滑にできるため、同じ自閉症スペクトラム症の中でも、問題になりにくく発覚が遅れがちです。

一生気づかないままの人も多い障害です。

もしこういう人がクラスメイトや同僚にいたとして、きっと多くの人が、単にクールな人とか冷めた人という風にしか思わないのではないでしょうか?

パートナーや家族になってじっくり付き合ってみてはじめて、

会話がかみ合わない。

気持ちを理解してもらえない。

といった問題を感じるようになることの方が多いかと思います。

実際、結婚して何年も「夫に愛されていない」と悩んだ結果、鬱になって精神科を受診したら、逆にご主人のアスペルガーが発覚するなんてケースも少なくないようです。

カサンドラ症候群とは?

で、今日の本題「カサンドラ症候群」について。

カサンドラ症候群とは、

パートナーや家族がアスペルガー症候群であるために情緒的な相互関係を築くことが困難で、不安や抑うつといった症状が出る状態

を指します。

つまり、パートナーや家族がアスペルガーであり、日常的に「会話がかみ合わない」「気持ちを理解してもらえない」といったことが繰り返されるうちに、自分自身の精神が不安定になり、不安感やうつ傾向が見られるような場合を、「カサンドラ症候群」というのです。

カサンドラという名前の由来は、ギリシア神話の王女の名前です。

未来予知能力を持ちながら誰にもその力を信じてもらえないという不幸な境遇にあったことから、「理不尽な状況に置かれ、周囲からの理解を得られない」状態を指す言葉として名付けられました。

「カサンドラ症候群」は正式な病名でないため、心身の不調を訴えて心療内科や精神科を受診すると、「不安障害」「うつ病」といった診断が下ることが多いです。

言葉の定義もかなりあいまいで、範囲を夫婦間に限定している文献もあれば、同居の家族であればその関係性は問わないとするものもあります。

この記事では、主に夫婦間のこととして書いていますが、同居のご家族として読み替えていただくと、あてはまる方はさらに増えるんじゃないかなと思います。

また、「不安障害」「うつ病」といった症状が出なくても、孤独やさみしさで胸が押しつぶされそうな気持ちになっていらっしゃる方は、カサンドラ症候群予備軍に属すると言って良いと思います。

ちなみに、アスペルガーの男女比は4:1程度だそうで、アスペルガーのパートナーに悩む人の割合は必然的に女性が多くなります。

カサンドラ症候群を疑ってみる

これを読んで、

「え?うちもそうかも?」と思われた方、けっこう多いんじゃないかと思いますが、

単に「会話がかみ合わない」「気持ちを理解してもらえない」というだけでは、パートナーはアスペルガーとは限りませんし、ご自身がカサンドラ症候群とも限りません。

ご自身の自己肯定感が低すぎるゆえに、ご主人の言動が冷たいと感じてしまうケースもありますし、

逆にご自身がなんらかの発達障害や精神疾患がある可能性もあります。

さらには悲しいかな、そもそもうすっかり愛が冷え切ってしまっているようなケースもあります。

でも、お互い悪意も無いのにけっこうな頻度でこのようなコミュニケーションの齟齬を感じる場合、夫婦関係を見直すうえで、自分たちがアスペルガー&カサンドラカップルである可能性も一度考えてみたらいいんじゃないかなって思います。

カサンドラ症候群の本は、漫画みたいに面白おかしく書かれていたりする本も多いので、気楽な感じで読んでみるのもいいと思います。

HSPはアスペルガーに惹かれがち?

ここで、わたしの専門分野である繊細さんとの関係についても触れておきます。

HSPはひといちばいミラーニューロンの働きが活発だと言われています。

ミラーニューロンとは、視覚や聴覚で捉えた情報から相手の感情をミラー(鏡)のようにコピーする細胞のことです。

【参考記事】【ミラーニューロン】の誤解。人の気持ちがわかるのと人の顔色をうかがうのはちがいます。

わたしたちは、この細胞の働きのおかげで、「人の気持ちがよくわかる」のです。

でもこの能力は社会生活において、「気づかなくていいことにまで気づいてしまう」がゆえ、しんどさになってしまうこともありますよね;;

そんなときアスペルガーの特徴を持つクールな男性が目の前に現れると、

「他人の感情に振り回されないってステキ♡」

「自分の世界持ってるってかっこいい♡」

ってなっちゃうわけなんですよーーー

(わかる?わかりますよね?)

そして、衝撃的なことに、ASD(アスペルガー含む)の人は、このミラーニューロンの働きが弱いとする研究もあり、

まさに、

「自分にないものに惹かれる」

という恋愛の典型が、アスペルガーとHSPのカップルだったりするんじゃないかとわたしは考えています。

実際、わたしのクライアントさんにも、ご主人がアスペルガーやグレーゾーンと思われる方はたくさんいらっしゃいますし、うちの夫も例外ではありません。

恋人だったときには魅力的だったハズの

「他人の気持ちに振り回されない」が、

結婚してパートナーになると、

「わたしの気持ちをわかってくれない」という不満に変わるわけなんですね;;

カサンドラ症候群の二次的な問題

カサンドラ症候群のいちばんのお悩みは、なんてったって人生の伴侶であるパートナーから「感情共感」が得られないことです。

前述のとおり、アスペルガーがミラーニューロンの働きが鈍く、感情共感が苦手なため、何か悩みごとの相談をしたり愚痴を言っても、中立的かつ冷静な返答をすることが多いです。

たとえば、

妻「今日会社でさ、〇〇さんに△△△△って言われてさぁ。ちょっと言い方ひどくない?」

夫「でもそれって、急いでたらそう言うんじゃない?」

とか、

妻「〇〇さんちで飼ってた犬、死んじゃったんだって。気の毒だね。」

夫「まぁ、犬って10年くらいで死ぬもんでしょ。」

なんていう、共感ゼロ会話が日常茶飯だったりします。

はじめのころは妻の方も、

「そうだな。こんなこと悩んでても仕方ないよね」などと夫の冷静な態度を好意的に受け取るのですが、

何を言っても感情共感が得られない日々が続くうち、どんどん疲弊していってしまうのです。

そして、「この人には何を言ってもわかってもらえない」と絶望してしまい、夫とのコミュニケーションを諦めます。

その結果、ご自身の心身に不調をきたすだけでなく、

  • 結婚してからも実母と共依存を続けてしまったり、
  • 不倫になどにどっぷりのめりこんでしまったり、
  • 子どもに依存して夫の愚痴を垂れ流してしまったり、

という二次問題三次問題を生み出すことにもなりかねないのです。

パートナーに満たしてもらえない感情を他で埋めようとするがゆえの悲しき行動ですが、誰も幸せになりませんよね><;

(これ読んでギクッとしている方、いらっしゃるんじゃないかなー)

周りにわかってもらえない

カサンドラ症候群は、パートナーだけでなく、周りにもなかなかわかってもらえないことによる苦しみも大きいと思います。

というのも、

「夫がぜんぜん話を聞いてくれなくて」

とか

「子どものことで相談してもまともに取り合ってくれなくて」

なんて友だちに愚痴ってみても、

だいたいは、

「うちもそうだよーー。」

とか

「男の人なんてそんなもんだよー」

という反応が返ってくるのが関の山だからです;;

その理由のひとつは、アスペルガーの割合が男性に多いことからもわかるとおり、男性の脳は定型発達であっても女性に比べて感情共感が苦手な傾向があるからです。

誤解を恐れずに言えば、多くの男性はアスペルガー要素を持っているということ。

「男っていうのは、人の気持ちがわからないもの」というのがセオリーであり、

世の奥さまはかなりの確率で「うちのだんはわかってくれない」と思っているから、カサンドラ症候群の人がいくら訴えても「おおげさな」となってしまい、大変なこととして捉えてもらいにくいのです。

そして、もうひとつの理由としては、

アスペルガーの場合、他のASDと異なり、表面上良好なコミュニケーションが取れるので、外では「いい人」「穏やかな人」と評されることが多いからです。

外では普通に仕事も出来て、面倒なことには加担しないため、

逆に「あんないいご主人なのにぜいたくよ」とかまで言われちゃったりもします。

そんなわけで、他人に話しても「ただの愚痴」「よくあること」「おおげさ」「ぜいたくな悩み」ととして片づけられ、当事者でないと本当のつらさまではなかなかわかってもらえないというのが現実です。

だけど、アスペルガーの「感情共感」の苦手さは「男の人ってそんなもん」で片づけられるレベルではなく、パートナーは深刻な心の問題を抱えてしまうわけなのです。

そして、周りの人の「気にしすぎ」とか「みんながまんしてる」とか「甘えてる」がさらに追い打ちをかけ、精神的に追い詰められていくのです。

HSPはカサンドラ症候群になりやすい

HSPはアスペルガーに惹かれやすいのに、カサンドラ症候群にもなりやすいという、なんとも苦いお話なんですが、大事なことなのでお話しておきます。

まず、HSPはその繊細さゆえ、自己肯定感を持ちにくい傾向があります。

その理由は、こちらの隠れアダルトチルドレンの記事を読んでいただく理由がわかるかと思います。

【参考記事】隠れアダルトチルドレン解説:HSPはアダルトチルドレンになりやすい!?

そして、そもそも自己肯定感がさがってるところに、アスペルガーからの感情共感なしのストレートな言動が飛んでくると、いちいちグサッと胸をえぐります。

自己肯定感の低い人はなにかと自分を責めやすく、言われたことを真に受けて「わたしが悪い」「わたしがまちがってる」とどんどん自分を追い込んでいってしまいます。

そしてそれが日常的に繰り返されると、心身に症状が出始めて、カサンドラ症候群になっていくのです。

HSPがカサンドラ症候群になりやすいと考える理由は上記のことからです。

また、たとえアスペルガーでなくとも、グレーゾーンや単に感情共感低めパートナーの場合、HSPの繊細さとの相乗効果で、不安や抑うつといったカサンドラ症候群と同様の症状に陥る可能性は十分あり得ます。

発達障害でもない、でも悪気のないモラハラ気味パートナーの言動に苦しんでいる繊細さんの多くは、隠れカサンドラさんなんじゃないかと思います。

カサンドラ症候群の対処法

カサンドラ症候群の対処法は、その程度やご自身のお気持ちによって変わってくるともので、一律に「こうすればいい」という特効薬はありません。

ただし、カサンドラ症候群になる人は、幼少期に負った心の傷が癒えていないアダルトチルドレンでもあると思いますので、パートナーに責任を押し付けてその問題から目を背けていても、解決には向かいません。

もし心身に不調が出ている方は、その前に心療内科精神科を受診することをおすすめします。

アダルトチルドレンを克服し自己肯定感を立て直すにも、夫婦関係の修復を図るにも、ある程度健康な心身あってこそです。

無理して限界まで我慢していると、その分立ち直るまでに時間がかかってしまいますので、早め早めに信頼できる外部の人に頼ってくださいね。

ご家庭の中で理解を得るのが難しく、身近にわかってくれる人がいなければ、カサンドラ症候群の方の自助グループなどもありますので、ぜひ参加してみてください。

ただし、愚痴を言うだけで終わりのコミュニティもあったりするので、そこら辺は慎重に見極めてくださいね。

気持ちを吐露して受け止めてもらった後、建設的な話ができるような場であるといいと思います。

そして、アダルトチルドレンの克服はわたしの専門分野ですので、ぜひカウンセリングにお越しください。

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もし、あなたが「向き合ってみようかな。でも一人は怖いな」と思ったら、ぜひ相談にいらしてくださいね。

まとめ

今日は超大作でした。最後まで読んでくださってありがとうございます。

  • アスペルガー症候群とは、自閉症と同様の症状を持ちながら「知能や言語の遅れがない」人の定義であったが、その線引きが曖昧なため、現在は「自閉症スペクトラム症(ASD)」として統一されている。
  • 「自閉スペクトラム症(ASD)」の特徴は、「コミュニケーションや対人関係の困難」や「限定的な興味やこだわりが強い点」が主。割合は、約68人に1人。明確な診断に至らないグレーゾーンの人も含めると、13人にひとりとも言われており、決してめずらしい症状ではない。
  • ASDのうち旧アスペルガーに分類される人は、「曖昧な表現が伝わりにくい」「行間を読むことが苦手」「他人に対する興味が薄い」「感情共感が苦手」などの特徴が見られる。
  • アスペルガーは、知能や言語の遅れがない分、表面的なコミュニケーションは円滑にできることが多いため、同じ自閉症スペクトラム症の中でも、問題になりにくく発覚が遅れがち。結婚して何年も経ってから発覚するケースも少なくない。
  • カサンドラ症候群とは、パートナーや家族がアスペルガー症候群であるために情緒的な相互関係を築くことが困難で、不安や抑うつといった症状が出る状態
  • お互い悪意も無いのにけっこうな頻度でコミュニケーションの齟齬を感じる場合、アスペルガー&カサンドラカップルの可能性あり。
  • HSPはミラーニューロンの働きが活発であるため、人の気持ちがよくわかる。一方アスペルガーはミラーニューロンの働きが鈍いと言われている。両者はお互いにないものを持っている同士なので惹かれるのも頷ける。
  • カサンドラ症候群は、パートナーから「感情共感」が得られないため、母子共依存・婚外恋愛などの二次的な問題を抱えがち。
  • カサンドラ症候群の人が抱えるパートナーに対するお悩みは、他人に話しても「ただの愚痴」「よくあること」「ぜいたくな悩み」ととして片づけられ、当事者でないと本当のつらさまではなかなかわかってもらえない。
  • HSPはカサンドラ症候群になりやすい。HSPは自己肯定感が低くなりやすく、自己肯定感が低い人は、アスペルガーの感情共感なしのストレート言動にいちいち傷ついてしまうから。
  • グレーゾーンや単に感情共感低めパートナーの場合であっても、HSPの繊細さとの相乗効果で、不安や抑うつといったカサンドラ症候群と同様の症状に陥る可能性は十分あり得る。
  • カサンドラ症候群になる人は、幼少期の心の傷が癒えていないアダルトチルドレン。その問題に向き合わない限り、解決には向かわない。
  • 心身に不調が出ている方は、心療内科や精神科を受診しよう。お悩みの解決には、まずは健康な心身が不可欠。
  • 心身に不調がなくても、日々不安や孤独を感じる方は、気持ちをわかってくれる人に相談してみよう。身近に相談相手がいない場合には、自助グループを利用するか、カウンセリングなどを受けてみるのがおすすめ。(繊細さんお悩み相談室でも大歓迎!)

今日のお話、いかがでしたでしょうか?

HSPはアスペルガーの人に惹かれやすく、しかもカサンドラ症候群になりやすいのではないか、というのがわたしの考察です。

これを読んで、もしやうちも??と思ったそこのアナタ。

その直感あながち間違えじゃないかもしれません。

「わかってくれない」とひとりで悩んでいても、しんどいだけですから、ぜひご相談にいらしてくださいね!

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