インナーチャイルドを癒して心穏やかな日々を手に入れる!

思考中毒さんにもわかる!【インナーチャイルド】徹底解説!

    
\ この記事を共有 /
思考中毒さんにもわかる!【インナーチャイルド】徹底解説!

↑この記事のタイトルにズキュンときた方は、繊細さんのための【インナーチャイルドケア入門講座】(ストアカ)がおすすめです。

「インナーチャイルド」って言葉、あなたも一度は耳にしたことがあるんじゃないでしょうか?内なる子?小さい頃の自分?スピ系の話?なんかの宗教?
いろんな意見や偏見があると思いますが、インナーチャイルドは誰の中にもい住んでいます。そして、これまでたくさんのお客さまと接してきて、インナーチャイルドの癒しこそが生きづらさを抱える人が幸せに向かう唯一の道だと確信しています。
今日はわたしのライフワークでもあるインナーチャイルドケアについてのお話です。わたしもずっとそんなの「うさんくさい」と思ってたから、そう思っている人にこそ読んでほしいのです。

インナーチャイルド(Innner Child)直訳すると、「内なる子」
自分の内側にいる小さな子どもという意味です。

幼少期の自分と捉えるのが一般的ですが、こうでなければいけないという枠に捉われる必要はありません。

ゴリゴリの思考中毒だったわたしがインナーチャイルドと繋がれるようになったのは、それが本当に必要なことだとわかったからです。

思考派はインナーチャイルドが苦手?

わたしのお客さまは、どちらかといえばスピリチュアル系の話がお好きな感覚派の方と、どちらかといえば心理学系の話がお好きな頭脳派の方の2タイプに分かれますが、この手の話は圧倒的に感覚派の人の方が伝わりやすいです。

感覚派の方は、「あなたの中にいる、幼少期の傷ついたあなた」とお伝えするだけでそのイメージを膨らませ、その日からすぐに癒しを施すことができるようになったりもします。

中には、カウンセリングに来られる前から、やり方がわからないなりに、何となくご自分で声をかけたり撫でたりしていたという方もいらっしゃいます。

一方で思考派の人は、まずインナーチャイルドの存在を認めるところからスタートしなくてはならないので、正直けっこう時間がかかります。

特に、「目に見えないものは信用できない」「科学で証明できないものは信じない」という強めの思考中毒に陥っている方は、「インナーチャイルド」という言葉自体に抵抗感があるので、まずはここを突破する必要があります。

(別にインナーチャイルドという呼び名にこだわらなくてもいいんですよ。)

何を隠そう、心のことを学び始めた当初のわたしはゴリゴリの後者(思考派)で、「インナーチャイルドなんてうさんくさい」と思っていました。

ひどいもので、当時インナーチャイルドについて学ぶ講座を受けたときにも、涙を流すたくさんの受講生さんたちを横目に、「こんなもんなんの意味があるの?実生活に何にも役に立たない」と心の中でディスっていたことを今、正直にカミングアウトします。笑。

  • こんなんで楽になるならおまじないでもなんでもいいじゃん。
  • わたしの悩みはそんなに浅いもんじゃないんだよ。
  • こんな子ども騙しみたいなことやってられるか。

それが当時のわたしの本音でした。

きっとこの記事を読んでくださっている方の中にも、わたしほどにはたちが悪くなくても、同じように感じてる方は少なくないんじゃないかなと思います。

でも、どんなに心理学などを学んでも、知識が膨らむばかりでずっと生きづらいままだったわたしが、何年もかけて最後にたどり着いたのは、一周回ってココでした。

こじらせた人が生きづらさを解消するには、インナーチャイルドの癒ししかない。

それが、今のわたしの答えです。

その理由をお伝えします。

生きづらさの本当の理由

インナーチャイルドケアが必要な理由は、あなたが今抱えている生きづらさの大元の原因は、「今」にはないからです。

たとえば、目の前にいる嫌な上司、意地悪な先輩、圧の強いお局さん、責任を擦り付けてくる後輩、理解の足りない夫、いちいち干渉してくるお姑さん、陰口ばっかり言ってるママ友さん、、、

どんなにこういう人たちに煩わされていたとしても、原因はそこじゃないからです。

お金がない、彼氏がいない、時間がない、才能がない、やりたいことが見つからない、生きててちっとも楽しくない。

どんな「ない」お悩みに直面していたとしても、原因はそこじゃないからです。

もちろん嫌なヤツは嫌なヤツです。お金無いもんは無いです。彼氏いないもんはいないです。

「悪いのはあなただ」と言いたいわけではありませんよ。

ただ、よくよく考えてみてほしいのは、嫌なヤツってどこにでもいるし、お金ない人もパートナーいない人も山ほどいるハズですけど、そういうことで煩わされたり悩んでいる人もいれば、そんなことは関係なく幸せそうに暮らしている人もいますよね?

その違いってなんでしょう?

あなたが繊細なHSPで、平気な人は非HSPだから?

いいえ。

本当のちがいは、あなたが幼少期に同じようなことで傷ついた経験があるかどうか。

そして、その傷を癒さないまま今まできてしまっているかどうかです。

大人になって生きづらさを抱えている人は、必ず幼少期の未消化な感情(トラウマ)を抱えています。

トラウマが原因で認知がゆがんでしまっているから、あれやこれやとお悩みにぶつかるわけなんですよね。

生きづらさの理由は、認知のゆがみ

認知のゆがみの理由は、幼少期に負った心の傷(トラウマ)というわけです。

そう言われてみれば、

前の職場でも同じような人、いませんでしたか?

学生の頃にも同じようなことで悩まされていませんでしたか?

ずっとあれがないこれがないって言ってませんか?

そうやって掘り下げていくと、すぐには思い出せないような幼少期の記憶まで遡ります。

大人になってからよほど大きなトラウマを負うようなできごとでもない限り、あながたが今煩わされていることの原体験は、間違いなく幼少期にあるのです。

そこにアプローチせず、目の前の問題をどうにかしようとジタバタしてしまっているからなかなか抜け出せないんです。

いったん問題が去っても、根本的な解決ができていないので、しばらくするとまた同じような、もしくはもっとひどい問題が起こります。

葉っぱだけむしっても、また次々生えてくるのとおんなじで、根っこから抜かない限り目の前のことに延々と対処し続けることになります。

もうこんな思いはしたくないと思うのであればこそ、幼少期に負った心の傷に向うしかないのです。

どうしてインナーチャイルドケアが必要なの?

あなたが今目の前のできごとに心揺さぶられんネガティブな感情体験をするのは、「認知のゆがみ」のせいです。

認知のゆがみというのは、「極端で非合理的な思考パターン」のことです。

たとえば、

・少し注意されただけで会社を辞めた方がいいのかと考えてしまう。

・ちょっとの失敗で立ち直れなくなるほど落ち込む。

・ひとりに批判されると全員が敵になってしまうような気がする。

・できることよりもできないことばかりに焦点をあててしまう。

・まだ起こってもないことを先読みしすぎて不安になってしまう。

などといった極端な思考。

これらはすべて認知のゆがみのしわざです。

▶認知のゆがみの詳細についてはこちらの記事を参照してください。

認知のゆがみ10種類徹底解説

だから、本当のところ、わざわざ幼少期の心の傷に向き合わなくても、認知のゆがみさえ直してしまえ楽になれるんです。

ただし!

幼少期に負った心の傷(トラウマ)を抱えている人が、認知のゆがみを直すのは容易なことではありません。

「気にすることない」「そんなの極端な発想だ」と自分をたしなめたところで、幼少期から積み重ねてきた強固なまでの思考パターンが、すぐに元に引き戻してしまうからです。(みなさんも感じていらっしゃいますよね?)

インナーチャイルドは傷つきすぎて頑なになってしまっていて、簡単にこちらの言い分を聞いてくれないのです。

だから、まずはインナーチャイルドとの絆を取り戻して、自己肯定感自分軸といった、人間の基礎となるものを取り戻す必要があります。

そのために必要なのがインナーチャイルドケアなのです。

つまりインナーチャイルドって何なの?

思考中毒の人にもできるだけわかりやすいように説明してみたいと思います。

インナーチャイルドを、もうちょっと地に足が付いた感じで言い表すとしたら、あなたの潜在意識の中にある「幼児性」を擬人化したものと言うのがいいかもしれません。

もっと広げて、潜在意識(無意識)そのものと言ってもいいと思います。

わたしたちの意識は、顕在意識と潜在意識でできています。

  • 顕在意識:自覚できている部分。思考、短期記憶など。
  • 潜在意識:自覚できない部分。感覚、長期記憶、クセなど。

今、このブログを読んでいろいろ考えているのが、顕在意識の部分。

普段は思い出さない長期記憶や無自覚のクセなどの部分が潜在意識ですね。

インナーチャイルドはこちら、潜在意識の領域の住人なんです。

潜在意識の部分は日常生活では自覚できない部分なので、多くの人はインナーチャイルドの存在を知らないし、知ってもおとぎ話的なものだと思うわけです。

でも、フロイトが提唱した精神分析学やユングが提唱した分析心理学でも、無意識の領域として潜在意識の存在は認められており、あなたの中にもちゃんとあります。

思い出してみてください。

悲しい、さみしい、悔しい、みじめ、怖い、恥ずかしい、嫉妬、不安、心配。

小さいころのわたしたちはいつもこのような感情を感じていました。(もちろんHSCに限らず。)

  • お友だちにお砂場遊びの道具を取られて悲しい。
  • 滑り台の順番を抜かされて悔しい。
  • 大きな犬に吠えられて怖い。
  • 転んで笑われて恥ずかしい。
  • お母さんが熱を出して苦しそうにしていて心配。

といった具合です。

体験をしたときに、あなたの一番身近な大人(≒お母さん)に抱きしめてもらい、「悲しかったね」「悔しかったね」「怖かったね」とその感情に共感してもらい、「大丈夫よ」と優しく頭を撫でて守ってもらえるとき、子どもだったわたしたちはネガティブな感情を手放すことができます。

ところが、わたしを含め昭和平成時代の子どもの大半は、こんな風には扱ってもらえませんでした。

  • がまんがまん!
  • 強くなれ!
  • 気にしすぎ
  • 考え過ぎ
  • みんながまんしてるんだから
  • 子どもが気にすることじゃない
  • それどころじゃないの!

こういう言葉を言われた記憶がある人も多いのではないでしょうか?

特にわたしたちHSC(ひといちばい繊細な子)や発達障害のある子たちは、刺激に敏感であったり、感受性の高さゆえに不安や心配を抱えやすかったりして、大人にとっては面倒な子だったりします。

だから余計に周りの子と同じようにがまんすることを強いられてきたか、周りの空気を察して自らがまんすることを選んで、無理しをしてきてしまった人がとっても多いのです。

癒やしてもらいそびれて行き場を失った「悲しい」「さみしい」「怖い」などの未消化の感情は、潜在意識にどんどんしまい込まれていて、今なおあなたの中にたくさん残っています。

もう忘れてしまっているから消えて無くなっていると思っていることでも、消えずにちゃんと残ってるんですよね。

これらの未消化の感情を「誰かに癒してもらいたい」という気持ちこそが幼児性であり、その幼児性の象徴が、インナーチャイルドです。

わたしたちは、多かれ少なかれみなこのような癒しが必要な感情を抱えています。

つまり、インナーチャイルドは誰の中にもいるのです。

インナーチャイルドケアってどうやるの?

幼少期に負った心の傷を癒すこと。

それがインナーチャイルドケアなんですが、

「インナーチャイルド やり方」などというワードで検索すると、多くの場合が「退行セラピー」の説明にたどり着くと思います。

イメージの中で幼い頃の自分に会いに行き、抱きしめてあげたり話しかけたりするものです。

セラピーに行かれた方や自分で音源などを聞いてトライされた方も多いかもしれませんね。

このセラピーとっても癒し効果のあるものでわたしも好きなのですが、わたしたちこじらせ繊細さんの持っている心の傷が、単回性トラウマではなく複雑性トラウマであることから、ピンポイントの癒しで取り除いていくことに、限界を感じたりもします。

ちいさなトラウマに気づくたびに、一個一個癒していたら、お金と時間がいくらあっても足らないですからね。

▶参考記事

生きづらさの本当理由複雑性トラウマについて

また、幼少期が過酷であった人はあまり記憶がない人も多く、直接的なアプローチが難しいというのもありますね。

その記憶にたどり着けなければ癒せないのでは、なかなか癒しが進んでいきません。

そして、思考派の人にとっての最大のネックが、こういうイメージワークを信じ切れず斜に構えてしまうこと。

冒頭でわたしが書いたように、どこか芝居じみている感じがして入り込めないという人は多いですよね。

  • こじらせ繊細さんのトラウマが、単回性トラウマではなく複雑性トラウマであること。
  • こじらせ繊細さんは過去の記憶があいまいな人が多いこと。
  • 思考派のこじらせ繊細さんは、イメージワークが苦手なこと。

これらのことを総合的に鑑みて、開発したのが繊細さんお悩み相談室のオリジナルメソッドです。

具体的な方法はとてもじゃないですがここに載せきれるような分量ではないため、講座で詳しくお伝えします。

28日間マンツーマン講座では、このメソッドをご自分のものにしていただくためにマンツーマンでじっくりサポートします。

また、その入門編をストアカ講座でご提供中ですので、もしよかったらいらしてくださいね。

ちなみに、幼児性の部分を、大人になってから他人に癒してもらおうとすることが依存です。

恋人、配偶者、上司、友人、占い師、医師、カウンセラー

こういう人たちに母親を転移して、「わたしのことをわかってほしい」「もっと無条件で愛してほしい」と望み、それが叶わなかったときに、怒り、嫉妬、復讐心、無力感、絶望などを味わうのです。

でも、あなたはもう大人です。

自分の癒しは自分でやります。それが自立です。

繊細さんお悩み相談室では、カウンセラーであるわたしが癒しを施すのではなく、みなさんにインナーチャイルドケアの方法をお伝えし実践していただくことを信条にしています。

経営的なことを考えると、何度もカウンセリングに来てもらった方が正直ありがたいのですがw、でもそれではカウンセラーが母親代わりになってしまって、いつまでも依存から抜けられません。

だから、わたしは傾聴専門ではなく、コーチングも含めた自立できるカウンセリングを目指しています。

ですので、解決しなくていいからただ話を聞いてほしいという人に、繊細さんお悩み相談室はおすすめできません。

なぜインナーチャイルドを擬人化するの?

では、なぜ「インナーチャイルド」という言葉で、わざわざ内在する幼児性を擬人化するのか?

わたしはインナーチャイルドという概念の産みの親ではないので、はじめにそうした意図はわかりませんが、個人的な考えとしては、「自分で自分をケアするのは難しいから」です。

これまでの説明で、生きづらさを解消するためには、幼少期の心の傷に向き合い、自分の中に残っている未消化の感情を癒す必要があることはお分かりいただけたかと思いますが、癒やそうとするときインナーチャイルドを擬人化できていないと、うまくいかないことが多いんですね。

どうしてかというと、ものごとをおとなのあなたの尺度で見てしまうからです。

たとえば、誰かに嫌なこと言われたとき、こんな風に思っちゃいませんか?

・あんな人の言うことなんか気にすることない。

・言い返すのもおとなげないし、ほっとこう。

・いつまでも考えてても仕方ない。

・わたしにも良くないところがあったかもしれない。

・飲んで忘れよっと。

これらは一見合理的な大人の対応に思えますが、実は一番非効率です。

なぜなら感情の抑圧をしているからです。無理してがまんしてるってことです。

チャイルド的には、

・あんな風に言われたらヤダ!

・わたし悪くないもん!悔しい!悲しい!

・怒られるの怖いよー。

・わたしがいけなかったのかな?

・でも嫌わないでほしいよー。

こういうとんでもなく幼い本音を抱えているハズです。

それにも関わらず、無理して大人を演じちゃうと、せっかく表出してきた幼児性に再びフタをすることになり、癒しが進まないんです。

その場しのぎはできても、根本的な解決になりません。

ここで擬人化が有効になるのです。

まさかお友だちにいじめられている子どもに向かって、

・そんな風に甘えるのはおとなげない

・子どもみたいにわがまま言うんじゃありません

とは言わないですよね?

それと同じで、自分の中にある幼児性に輪郭を持たせることができれば、自分に優しくすることができるようになります。

インナーチャイルドは、チャイルド(子ども)だから子どもじみててあたりまえ。

たとえ相手を悪く思ってしまっても、悲しくても悔しくても、地団太踏んで駄々こねたくても、不思議はない。

そういう風に捉えられると、自分に厳しい人もその手綱が緩みます。

自分に優しくするのが難しいからこそ、自分の幼児性を擬人化することで、子どものように慈しむことができるようになるのです。

それでも擬人化が苦手な人はどうすればいいの?

それでもやっぱり擬人化が苦手な人は、そのままでいいです。

無理やり擬人化して「愛してるよ」などと言ったって、癒しが進んでいくハズないですから。

そんな方はまず、擬人化はいったん脇において、インナーチャイルドを「潜在意識」そのものであると捉えて、未消化の感情に気づいていくことをお勧めしています。

わたしもはじめはこのやり方でやってました。

やっていくうちにだんだんと、幼少期に自分がどれほど傷ついていたかを思い知らされ、それでも生きてきた自分を癒したいと思えるようになってきます。

何かかけがえのない純真無垢なものを自分の中に抱えているような感覚を得られます。

その瞬間が、わたしがインナーチャイルドの存在を捉えた最初の瞬間でした。

だから、順番にこだわって何もしないよりも、少しでも自分の内面にアプローチをしていく方がいいです。

続けていくうちに「こういうことか」とつかめるようになっていきますよ。

インナーチャイルドという語感が気持ち悪かったら、「心ちゃん」でも、潜在意識の「せんちゃん」でも、「内在小僧」でもなんでもいいです。

性別も年齢もこだわる必要なしです。

とりあえず、自分の内側に何かピュアなものがいるんだろうなと思って、ちょっと自分の内側に意識を向けてみてください。

もうそろそろ目の前のモグラたたきはやめにして、根っこの問題に向き合ってみませんか?

遠回りなように思うかもしれませんが、結局それが幸せへの最短距離です。

ストアカ講座

この記事にズキュンときた方は、繊細さんのための【インナーチャイルドケア入門講座】(ストアカ)がおすすめです

オンラインカウンセリング

カウンセラー森とマンツーマンでお話をしたい方は、オンラインカウンセリングへどうぞ

28日間マンツーマン講座

この生きづらさを何とかしたい!そのために自分と向き合う覚悟ができたら、28日間マンツーマン講座へお越しください。

※「思っていたのと違った」を避けるため、ストアカ講座またはカウンセリングを受けた後のお申込みを推奨しております。

無料プレゼント

▶こちら無料で差し上げています!

こじらせ繊細さんのための生きづらさ脱出マニュアル」↓

サービスへ

HOMEへ

コメント

コメントを残すにはログインしてください。

Copyright©繊細さんお悩み相談室,2021All Rights Reserved.