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【FAQ】アダルトチルドレンに関するよくあるご質問(HSPAC)

    
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【FAQ】アダルトチルドレンに関するよくあるご質問(HSPAC)

このページは、アダルトチルドレンのFAQです。

目次

アダルトチルドレンってなんですか?

アダルトチルドレンとは、「幼少期の親などとのかかわりに端を発して、生きづらさを感じている人」のことを言います。

1970年代にアメリカで生まれた言葉で、当初は「親がアルコール依存症の家庭で育ち、家庭内トラウマを抱えたまま大人になった人」を指す言葉だったが、現代では上記のとおりかなり広義に捉えられるようになりました。

たとえ家庭内に大きな問題(虐待やネグレクト・依存症など)がなかったとしても、幼少期に周り身近なの大人(母親父親・同居家族・先生など)との関りでなんらかの心の傷を負い、その傷が十分に癒えぬまま大人になり生きづらさを抱える人たちのことをアダルトチルドレンと言います。

▶詳しい解説はコチラ⇒⇒⇒アダルトチルドレンとは?

アダルトチルドレンの生きづらさとは?

アダルトチルドレンの生きづらさは人それぞれですが、一例として以下のようなことがあげられます。

  • 人間関係の悩みが多い。
  • 周囲の人の目が気になる。
  •  圧のある人が苦手。
  •  ちょっと注意されただけで立ち直れないほど落ち込む。
  •  何か始めても途中でやめてしまったり、あきらめてしまったりする。
  •  マナーやモラルに反する人に強い嫌悪感を抱く。
  •  何をしたいかより何が正解かを考えて行動してしまう。 など

一見すると幼少期とは何の関係もないように思えることでも紐解いていくとそのほとんどが幼少期に負った心の傷の再体験であるとわかります。

カウンセリング等にお越しいただくと、詳しく掘り下げていくことができます。

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アダルトチルドレンのタイプにはどのようなものがありますか?

アダルトチルドレンは、そのこじらせ方(生きづらさ)の種類によって、大きく5タイプに分類できます。

それぞれの解説は以下のリンクからご覧いただけます。

アダルトチルドレンのタイプは、ひとりで複数の役を担っていることがしばしばあります。
各タイプの説明をご覧になって、ところどころ理解できるという方は、複数タイプとの混合型の可能性があります。


▶詳しい解説はコチラ⇒⇒⇒アダルトチルドレン5タイプ

隠れアダルトチルドレン(HSPAC)ってなんですか?

※「隠れアダルトチルドレン」は繊細さんお悩み相談室のオリジナルワードです。
※「隠れアダルトチルドレン」の略称として「HSPAC」(繊細さん×アダルトチルドレン)と表記することがあります。

これまでの研究により、繊細さんは周囲の影響を受けやすいため、心に傷を負いやすく、そのため、ひといちばいアダルトチルドレンになりやすい傾向があるとわかりました。

繊細さんお悩み相談室では、「家庭内に大きな問題はないものの、自身の繊細さゆえに、幼少期に心の傷(トラウマ)を負い、生きづらさを抱えている人」のことを隠れアダルトチルドレンと定義しています。

生きづらさを抱える繊細さん(HSP)の多くは、この隠れアダルトチルドレンに属します。

▶詳しい解説はコチラ⇒⇒⇒隠れアダルトチルドレンとは?

上記を踏まえて、このページでは、アダルトチルドレン5タイプのひとつであるケアテイカータイプの亜種イネイブラーとプラケーターについて解説していきます。

※本ページにおいて特に記載がない限り、アダルトチルドレンと隠れアダルトチルドレンの区別はしません。

アダルトチルドレンの割合は?

日本におけるアダルトチルドレンの割合は、なんと80%を超えると言われています。

つまり、5人中4人はアダルトチルドレンであり、幼少期に負った心の傷が理由で何らかの生きづらさを抱えているということになります。

しかし、そのうちのほとんどの人は、今の自分の生きづらさの原因が幼少期にあるという自覚はなく、目の前の出来事に心を揺さぶられている状態です。

アダルトチルドレンと聞くと、そのネーミングの忌々しい感じや、一生懸命育ててくれた親に対する謀反のように思えて目を逸らしたくなる方も多いと思いますが、生きづらさ克服にはここを避けては通れないのです。

HSPにおけるアダルトチルドレンの割合は?

ご存じのとおり、HSPは人口比20%(5人に1人)と言われています。

その中でのアダルトチルドレンの割合についてデータ化されたものはありませんが、森の体感値ではおそらく95%くらいじゃないかなと感じています。※あくまでわたしの感覚です。

つまり、

HSPはほとんど全員がアダルトチルドレンではないかと感じています。

それはやはり、HSPの繊細さは幼少期に心の傷を負いやすいというのが一番の理由です。

他の子であればそこまで深いダメージにならないようなことが、HSCには刺さりすぎてしまうのです。

正直なところ、ひといちばい敏感なHSP(HSC)がアダルトチルドレンになることは、今の日本の社会風土や教育制度ではほとんど不可避なのではないかと思います。

ごくまれに、ご両親が独自の子育て観を貫き、子どもの感性そのままにのびのびと育ててもらった方がいらっしゃることや、大人になって自分自身で克服した方がいらっしゃり、その方たちが希少な数パーセントに入ります。

わたしが知る限り、ここに属す方々は、普通の人より一層ご自身の才能を活かして生き生きと生活されている印象です。

HSPの本来の才能が発揮されると本当にすごいパワーになるということをひしひしと感じている今日この頃です。

HSPとアダルトチルドレンのちがいって何ですか?

HSPは生まれ持った気質です。

「ひといちばい敏感」であるということに過ぎず、自己肯定感の低さや人間関係のお悩みには直結しているわけではありません。

ただし、その繊細さゆえに心に傷を負いやすく、ひといちばいこじらせやすい特性の持ち主です。

一方でアダルトチルドレンは後天的なものです。

大人になるまでの間に負った心の傷が原因で、自分のことを好きになれなかったり(自己肯定感の欠如)、自分がどう生きていけばわからなかったり(自分軸の欠如)、他人との適切な距離感がわからなかったり(対人コミュニケーション障害)するものです。

HSPは先天的なものであるため、繊細さを失くすことはできませんが、アダルトチルドレンは後天的なもので、適切な対処をすれば克服することができます。

繊細さんお悩み相談室では、HSPの特性に特化したメソッドでアダルトチルドレンを克服するためのお手伝いをしております。

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HSPとアダルトチルドレン両方になることはありますか?

あります。

むしろ可能性は高くなります。

HSPは「ひといちばい繊細」であるため、幼少期の生育環境の影響を多分に受けやすく、良い環境で育てば、HSPの本来持っている感受性の高さが研ぎ澄まされその才能をいかんなく発揮することができますが、逆に少しでも負の要素(上記機能不全家族の8要素参照)があれば、その影響をひといちばい大きく受けてしまうことにもなりえます。

HSPは良くも悪くも他者や他物の影響を受けやすいので、同じ家庭環境で育ったとしてもひといちばい重度のアダルトチルドレンになりやすい傾向があります。

HSPでない兄弟姉妹と比べると、自分だけが問題を抱えているように思えるのもこのためです。

アダルトチルドレンにならない家庭っていったいどんな家庭ですか?

ご自身がアダルトチルドレンでつらい思いをしているからこそ、なんとか自分の代で負の連鎖を断ち切りたいと思いますよね。

アダルトチルドレンは、「幼少期の親などとのかかわりに端を発して、生きづらさを感じている人」ですので、親の関わり方が健全であればいいわけのですが、それはどのようなものでしょう?

アメリカの臨床心理士のダン・ニューハースさんは、著書「If You Had Controlling Parents」(もしあなたの親が子どもをコントロールしようとする親だったら)の中で、機能不全家族の要因となる親の兆候として、以下の8つをピックアップしています。

【機能不全家族の要因となる親の兆候】

  1. 親が子に条件付きの愛しか与えない
    例:100点を取ったときだけ褒める
  2. 親が子を尊重しない
    例:「子どものくせに生意気言うな」
  3. 親が子の発言を押さえつける
    例:「子どもは黙ってなさい」
  4. 親が子の感情を決めつける
    例:「そんなこと気にすることない」
  5. 親が子を嘲笑する
    例:「くだらない」「バカげている」
  6. 親が子を過度にしつける
    例:いうことを聞かないと食事を与えない
  7. 親が子の内面世界を否定する
    例:「そんなに弱くてどうする」「空想ばっかりしてるんじゃない」
  8. 親が社会から孤立している
    例:コミュニティに属そうとしない

このような不健全な状態を回避できれば、親が原因のアダルトチルドレンになる可能性はグンと低くなるハズです。

この8タイプを見ると、機能不全家族というのは、なにもDVやネグレクトだけが原因ではないとわかりますね。

繊細気質を持つ人(HSP)の場合、親に少しでもこの傾向が見られる場合には、アダルトチルドレンになる可能性が十分にあると言えます。

それだけこのアダルトチルドレン問題はどこの家庭にも起こりえる深刻な問題で、かつ回避が難しいものです。

アダルトチルドレンのタイプが途中で変わることはありますか?

大いにありえます。

  • 弟妹が生まれた
  • ご両親が離婚した
  • ご家族が病気になった
  • 引っ越しをした

など、ライフイベントを境に、自分の役割を見直し、演じ方を変える人は多いです。

また、思春期になると学校の友達からの影響やテレビなどの影響を受けてタイプが変わったりすることもありますし、悪事を働いていたスケープゴートが無理やり更生させられ、ヒーローやピエロタイプを目指すこともあります。

役が変わっても「演じている」という根本の問題を克服できないまま大人になれば、アダルトチルドレンになります。

ちなみにアダルトチルドレンの定義は、「幼少期の親などとのかかわりに端を発して、生きづらさを感じている人」tという大人になってからの呼称です。
したがって、厳密に言うと、子ども時代の変化はタイプ変更というより「別の演技を始めた」という表現が適切です。

複数のアダルトチルドレンタイプがミックスされているように思うのですが?

アダルトチルドレンのタイプは、ざっくりとした分類に過ぎず、おひとりおひとりの生まれ持った特性や育った家庭環境によってこじらせ方は千差万別です。

わたしのお客さまも誰ひとりとして同じこじらせ方の人はいらっしゃらず、タイプ分けはあくまで傾向を見るための指標に過ぎません。

複数のタイプが複雑に入り乱れていたり、年々感じ方に変化があるのはごく自然なことです。

アダルトチルドレンのタイプをチェックする際に最も重要なことは、自分がどのタイプに属するかを知ることではなく、「幼少期に演技をしていた(無理をしていた)と気づくこと」です。

まずはそこに気づくことがアダルトチルドレン克服のための第一歩です。

占いではありませんから、タイプ診断をして納得して終わるのではなく、傾向を見て改善に向かって踏み出しましょう。

母親ではなく父親や祖父母に育てられた場合もアダルトチルドレンになりますか?

はい。なる可能性は十分にあります。

むしろどんな事情があるにせよ、実の母親に育ててもらえなかったという事実の分だけ、こじらせやすいのではないかと思います。

子どもにとって、一番初めの心の拠り所は産みのお母さんであり、一般的には母親の影響が一番強いものですが、何らかの事情によって別の人に育てられた場合には、その人の影響を多分に受けることになります。

関係が濃ければ濃いほど、その人からの影響は大きいものになります。

母親であろうとなかろうと、幼少期の子どもにとって身近な大人との関係性の中で自分が演技をしなくてはならない状態にあることは、大きな負担となり、その後の人生にも影響を及ぼします。

同じ親に育てられてアダルトチルドレンとそうでない子がいるのはなぜでしょう?

前述のとおり、HSPは繊細で他者からの影響を受けやすいため、同じ家庭環境で育ったとしてもひといちばい重度のアダルトチルドレンになる可能性はあります。

ただし、その場合にもおいても、ごきょうだいがまったく健全でアダルトチルドレンの要素ゼロということはまずありえません。

ひとりでもアダルトチルドレンの子どもがいる場合、家庭になんらかの機能不全要素があると思われるので、その兄弟姉妹もアダルトチルドレンである可能性が非常に高いです。(別居などの場合は除く)

アダルトチルドレンには目に見えて問題を抱えている人もいますが、一見自由奔放に見えても、実は心の奥底ではさみしさや怒りを抱えていて、それを表現しないように演技をしているような人もたくさんいます。

アダルトチルドレンは、家族全体を見渡して、家族に足りない役割を選びますので、兄弟姉妹で同じ役割を選ぶことはあまりありません。

兄がヒーロータイプであれば、下に生まれる弟はピエロタイプを選びがちなど、あえて別の役割を選ぶことで家庭内で自分のポジションを確保しようとします。

もちろん、生まれつきの特性の影響もありますが、「同じように育てているのにぜんぜん違う」と感じるのは、このポジション選びが大きな理由です。子どもの観察眼って本当にすごいですよね。

アダルトチルドレンは世代連鎖すると言われていて不安です

これは、非常に多いご相談です。

アダルトチルドレンが子育てをすることは子どもが子どもを育てているようなものなので、世代間連鎖することが多く、アダルトチルドレンのクライアントさんにお話を伺うと、お母さまやおばあさまにもその傾向が見られる方がほとんどです。

お子さんがいらっしゃる方は、自分の子にも自分と同じようなつらい思いをさせてしまわないかとご心配になりますよね。(わたしもずっとそのことが気がかりでした。)

たしかに、その危険性は大いにはらんでいますが、アダルトチルドレンの負の連鎖を断ち切るためには、まずは自分がアダルトチルドレンの克服を目指すしかありません。

いつも残り物でがまんしているお母さんも、こればっかりは残念ながら、先に子どもを何とかしてから自分、というわけにはいかないのです。

ただし、親がアダルトチルドレンを完全に克服する前であっても、ある程度負の影響を小さくすることは可能です。

最初の一歩を踏み出すタイミングは早ければ早いほどいいと思いますので、ぜひ一度ご相談にいらしてください。

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現在、母との関係は良好ですがアダルトチルドレンの生きづらさにあてはまるところがあります。何かした方がいいでしょうか?

お母さまとの関係が良好なだけでなく、自己肯定感があり、生きづらさをかんじていらっしゃらないのであれば、アダルトチルドレンではないと思われます。

しかし、お母さまとの関係が良好な場合でも、それ以外の人間関係(夫婦、嫁姑、親子、職場、友人)にお悩みを抱えていたり、何らかの生きづらさを感じているようであれば、一度向き合ってみることを強くお勧めします。

意外に思われるかもしれませんが、今あなたが目の前で直面しているお悩みのほとんどが、幼少期に負った心の傷からの影響なのです。

(↑ここに気づいていない人が非常に多いんです!!)

今は穏やかな母娘関係であっても、幼少期に嫌な思いをしたことが今の人間関係に影響していることは大いにあり得ます。

また、良好な母娘関係と思っているのはお二人だけで、周りの人から見ると共依存状態であることが非常に多いです。

お母さまとの間だけでなく、周りの人との人間関係や自己肯定感の有無についても、一度じっくり見つめなおしてみてください。

アダルトチルドレンが親との関わり方で注意した方がいいことはありますか?

アダルトチルドレンの克服を目指されるのであれば、お母さまとの心の境界線を保つことが大切になります。

心の境界線を保つためにまずは、

  • 必要以上の援助は受け取らないこと
  • 母親より自分の気持ちを大切にすること
  • つられて自分の大切な人(夫・子どもなど)の悪口を言わないこと

などを意識してみるのがいいかと思います。

これがうまくいかないのであれば、共依存状態に陥っている可能性大ですので、早めに克服に取り組むことをおすすめします。

アダルトチルドレンを克服してしまったら、母親との関係は途切れてしまいますか?

今のお母さまとの関係が良好である場合、変わりたくないと思ってしまうのも無理はありませんが、変わることはお母さんとの決別ではなく、対等な関係を築き直すことと考えてください。

今まで双方に寄りかかっていた状態から自立して、自分の人生を自分らしく歩くことができるようになります。

共依存の状態では、お母さまの価値観に縛られ、周りのことを受け入れることが難しいですが、自立することで多様な考え方を受け入れられるようになり、世界がグンと広がります。

そして、いざというときに健全な形で支えてあげることができるようになり、共倒れをする心配がなくなります。

わたしでもアダルトチルドレンを克服することはできますか?

はい。できます。(きっぱり)

ただし、ご自身に克服する覚悟があれば。(←ここ重要です。)

そのお手伝いをするのがわたしの仕事です^^

そして、わたし自身が元アダルトチルドレンであり、それを乗り越えてい生きづらさを克服した生き証人です。

幼少期の心の傷に気づき、それを認めていやしていけば、必ず楽になっていきます。

元アダルトチルドレン(HSPAC)のわたしだからこそ、みなさまのお役に立てることもあるのではないかなと思っています。

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アダルトチルドレンを克服するとどうなりますか?

自己肯定感がアップし、落ち込んでいる時間が格段に短くなります。

自分軸を持つことができるようになり、他人の目が気にならなくなります。

そのため、今あなたの目の前にある人間関係のお悩みは、ほとんどが消えてなくなっていくと言えます。

そして、やりたいことに自信を持って取り組むことができるようになっていきます。

HSPという繊細な気質をもったままでも、ありのままのあなたで十分に楽しく幸せに生きていくことができるようになります。

繊細さんお悩み相談室では、HSPの特性に特化したメソッドでアダルトチルドレンを克服するためのお手伝いをしております。

アダルトチルドレンを克服するにはどうしたらいいのでしょう?

まずはその第一歩として、ご自身の気持ちを大切にすることをご提案します。(WANT思考)

  • わたしは今何を感じたのか?
  • わたしはどうしたいのか?
  • わたしはどっちが好きなのか?

そんな視点から物事を捉えるように意識してみてください。

  • 〇〇するべきだ
  • 当然〇〇するだろう
  • 〇〇しないのは非常識だ

のような社会のモラルやルールを優先させてばかりいると(MUST思考)、生きづらさから逃れることはできません。

アダルトチルドレンを克服するのはたやすいことではないので、ここですべてのメソッドをお伝えすることはできませんが、上記のことを意識して過ごしてみると、自分が普段どれだけ「べき」「ねば」に縛られているかということにお気づきいただけるかと思います。

詳しくは28日間マンツーマン講座で解説していますので、興味のある方はぜひ一度カウンセリングにお越しください。

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28日間マンツーマン講座を受ければアダルトチルドレンは克服できますか?

28日間マンツーマン講座では、繊細さんならではの心の動きに配慮したオリジナルのメソッドで、アダルトチルドレンを克服し、楽に生きられるようになる方法をお伝えしています。

わたし自身もかつてはかなり強度のアダルトチルドレンでしたが、講座でお伝えしているステップを経て克服しています。

また、修了生さんの感想を読んでいただければお分かりのとおり、たくさんの方がその効果を実感してくださっていますので、再現性は高いと確信しており、自信を持ってお勧めできます。

▶お客さまの声・・・28日間マンツーマン講座ご感想

メソッドを習得していただければ、その後の克服までの道のりでの迷いがなくなり、これまでのようにあちこち寄り道をする必要もありません。

ただし、「今はまだ変わりたくない」「自分の感情と向き合うのは怖くてできない」という場合には、効果を感じていただきにくいです。

「絶対にここで変わるんだ!!」という強い覚悟を持ってお越しくださいませ!

アダルトチルドレン克服のすゝめ

繊細なみなさんには、生まれつき素晴らしい感性が備わっており、それをアダルトチルドレンのせいで発揮できずにいるのは本当にもったいない!

もったいなさすぎるのです!!!

あなたがあなたらしく、繊細さを活かし、才能を発揮して生きていくためには、

アダルトチルドレンの克服が必須です。

もうそろそろ他の誰かのために生きるのはやめて、自分らしく生きてみませんか?

そんなあなたの勇気あるチャレンジを心からお待ちしております!!

こじらせ繊細さんのための28日間マンツーマン講座では、アダルトチルドレンの生きづらさ解消のお手伝いをしています。

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